2017年02月19日

HK416 Crush Ring

はたしてこの隙間を気にしてる人ってそんなにいるんだろうか?という部分。

とはいえ「本物はこうなってるんだぜ」とか言われたらちょっと気になるface04



Toysoldierで買いましたけど、WARRIORSでも扱ってるみたいですね。

WARRIORSの説明によると、

10インチ仕様HK416のバレル先端の形状を再現したパーツで、一般的な電動ガンでは再現されていない部分を補うディテールアップ・パーツです。416のバレル先端の仕様は複数ありますが、この形状はSOCOM支給のHK416によく見られるタイプです。

とのこと。  » 続きを読む

Posted by PGN  at 15:44Comments(0)エアソフトガン海外製品米特DEVGRUSEALHK416

2017年02月06日

AK105のリアサイト

AK105のリアサイトを500M照準の物に交換しました。

E&LのAK105は同社製AK74M等と共通のパーツが使用されているのか、1000mサイトが付属しています。
ちなみに、D-Boys、CYMA、VFCのAK105には初めから500Mサイトが付属するようです。

実物のAK105用500Mサイトも探せば手に入るようですが、何ぶんレアなので価格もそれなりにお高いです。
が、D-Boysは単品売りしていることを最近知りました。
扱っている店舗は知りませんが、ヤフオクで検索してみたら見つかったので早速購入。



AK105はAK74とは異なり、サイトリーチは500Mに設定されています。
https://kalashnikov.com/en/product/firearms/mle/ak105.html




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2017年01月24日

プラム再び

塗ったはいいものの、これがいい感じの色なのかそうでないのかの判断がつきませんでした。
それならいっそのこと買って較べてみればいいじゃない、ということでヤフオクでサクッと落札してきました。




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Posted by PGN  at 23:15Comments(0)エアソフトガンロシアAK

2017年01月15日

プラム

2004年頃の現場写真を見てたら、AK74Mに混じって、スケルトンストックが特徴的なAKS74Mがちょいちょい出てきますね。


じーっと画像を見てると、ハンドガードやグリップの色が微妙に黒とは違うのがあります。
黒に近い赤紫っぽい色。


プラムカラーというそうです。
ちょっと古い画像なんかで時々見かける感じでしょうか。
最新のALFAなんかでは見られない色ですが、なんともシブい。

プラム(Plum)ってこういう果物です。


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Posted by PGN  at 17:32Comments(0)エアソフトガンロシアDIYAK

2017年01月14日

LCT製AK104トップカバー(PK−11)

前回、G&PのトップカバーはAK47用だったことが判明したので、E&Lに付属するトップカバーの単品売りを探したんですが見つかりませんface07
E&Lは単品での販売はしていないのかも。

トップカバーを探すためネットを放浪していたところ、LCTのやつなら割りとそこら辺で売ってることがわかりました。
早速買いましたface02


本来は同社のAK-104用ってことらしいですが、まさに探していたカタチ!
まるでジオンの精神を(略


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Posted by PGN  at 11:27Comments(0)エアソフトガンロシアAKFSB ALFA

2017年01月08日

E&L EL-KT107 AEGコンバージョンキット

塗装したCYMAのAK74Mはとても気に入っていたのですが、ひょんなことからE&Lのコンバージョンキットを手に入れたので組んでみました。
AKS74MNのキット(EL-KT107)です。
買うとけっこうするんですよねface07




木製ハンドガードのAKS-74Nのキット(EL-KT105)のほうが旧スク装備には似合うのかもしれませんが、まあいいじゃないですか。
プラムカラーのハンドガード?あったら欲しいけどないし。
黒のハンドガードのほうが好きだし、余ってるストック(E&LのAK105に付いていた物)に換装すればAK74MNにも仕立てられるし。
「AK105のならハンドガードも余ってるはずじゃないか」という話もありますが…face04

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2016年12月23日

CYMA製AK74M(CM047)を塗装してみた

CYMAのAKを塗装しました。


使ったのは「アサヒペン 高耐久ラッカースプレー 300ML 黒」
大抵のホームセンターには置いてると思いますし、Amazonで453円で売ってます。
売り文句に「日光や雨に強く、美しいツヤに仕上がる。」とあります。
これは期待。



さて、朝早くから起きてAKをバラす。
うーん、やっぱりこの、のぺーっとしたつや消し塗装が安っぽさを醸し出してるな…



外は生憎の雨だったので車庫で作業します。
さようならシットリつや消し塗装、こんにちはテカテカ黒光りボディ。


こ、これは期待にかなう黒光り具合!



〜乾燥〜

〜ウェザリング〜


これはちょっと見、アルミと亜鉛合金製には見えない。





ついでに、プラスチッキーな樹脂パーツを、これはボディとは反対につや消しの「インディ ダークパーカー」で塗りました。
う〜ん素晴らしい、とても低級中華には見えない。



<まとめ>
アサヒペンなめてたゴメン

  

2016年12月21日

CYMA製AK74M(CM047)

あたしは故あらば低級中華でも買うのさっ!


失礼しました。
シーマ様CYMAのAK74Mを模したモデル、CM047です。
巷では「低級中華」なんて呼ばれてるCYMAですが、海外製エアソフトガンとしてはそこそこメジャーなメーカーです。


持ってる人も多いし、買う前にさらっと検索してみたらレビューもいっぱい出てきたので、ここではそういうのは割愛します。
つまり要するに面倒なのです。
すでに所有していたE&Lの製品なんかと較べると、外観はさすがにショボいやや後れをとる感が否めませんが、装備着て写真撮る分にはそんなに分からんでしょう。


とはいえ、ハンドガード、グリップ、ストックといった樹脂製パーツのプラっぽさがアレなので、余っているE&Lのパーツと交換してしまおう!


・・・と思ったんですが、構造的に無理があるのであきらめましたface04

作動確認
中華電動ガンといえば、「緑のグリスがー」とか、「買ったらまずメカボ開けてシム調整し直して」とかよく言われてます。
が、あに図らんや、なかなかどうして。
変なギア鳴きもないし、二重給弾や弾ヅマリもないし、至って軽快に動くじゃないですかface02
・・・メカボックスは壊れるまで開けないでおこう。
つまり要するに面倒なのです。

気になる初速や発射サイクルも申し分ありません。
実銃のAK74Mがだいたい650/mといいます。(wikipedia調べ)


あとは、シューティングレンジで試射して真っ直ぐ飛ぶかどうかですね。

光学サイトということで、PK-01VA
・・・は買えないので、ちょっと似てるアレを載せておくことにします。



何も弄るところがないけれど、週末暇だったら塗ります。
シットリりつや消しボディをテカテカ真っ黒ボディにしてやるぜ。






  

2016年09月19日

KSC P226R(HW)その2 KSCとマルイ

MK24/25の代用品としてSIG P226Rを使っとります。

ピカティニーレール装備のMK25ですと本当はWEのやつがいいんですけど…




作動の安定性(弄るの面倒くさいからね)や、フレームが樹脂製で安心なことからマルイ/KSCのP226Rはまあ妥当な選択ではあると思ってます。
アンカーマークないけどね。

ということで、今手元にあるKSCとマルイを並べてみました。



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Posted by PGN  at 00:01Comments(0)エアソフトガンSIG

2016年09月17日

KSC P226R(HW)

当ブログでは珍しいエアソフトガンのネタ。

KSCのSIG P226Rがリニューアルして発売されました。
素材にヘビーウェイト樹脂を採用しています。
また、作動ユニット(System7)もブラッシュアップされたとのこと。









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Posted by PGN  at 15:12Comments(0)エアソフトガン米特DEVGRUSEALSIG