スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2014年12月22日

AOR1 Gen 2 Admin Pouch(Toy Soldier製)

ハイドレと一緒に届いたもう一つの品、AOR1 Gen 2 Admin Pouchです。
これの元ネタはEagle Industries Inc.のAdmin Pouch with Flashlight Holderです。


最近、自分の装備を改めて調べてみるとDEVGRU”風味”は、あくまで”風味”でいいんですが、何組(色)さんなの?ってことを考えるようになりました。
それとなくGOLD TEAM(GOLD KNIGHTS=GK)を意識してたので、パッチはGOLDTEAMのライオンとかクルセイダーを付けてましたが、どうせならプレキャリもそれに合わせた言い訳が説明が出来る仕様にしたい…

ところで、DEVGRUといえば、Neptune Spear作戦(この当時の認識だとSEAL TEAM6と言われることのほうが多かったのでしょうか)のイメージが強いですね。
となれば、赤組さんですね。
赤組さんといえばインディアンとか”DEMON HUNTER”(バンド名だそうですね、コチラのエントリの後半部分を読んで知りました)のパッチですね。
あと、赤組で6094の場合はKパネル(最初からアドミンとM4三連ポーチが付いてるやつ)の使用例が多いようです。
国内のブロガーさんたちの記事を見てもやっぱり人気なのはRED TEAMのようです。

でもすでに買ったパッチも無駄にしたくないし、GOLD TEAMってことにしよう。
ちょっと古めだけど2010年あたりのイメージなら6094もアリアリだろう、ならばAパネルにEagleのアドミン付けよう!と相成るわけですよ。(長い)  » 続きを読む

Posted by PGN  at 00:49Comments(0)装備品海外製品米特DEVGRUSEAL

2014年12月21日

70 Oz Hydration Back Panel for LBT 6094(Toy Soldier製)

年末にかけて小規模ですが軍拡ムードです。
まだカミさんから何も言われてはいませんが、あと2回ほど物が届く予定ですのでちょっと怖いです。

今回は、6094Aの空いてるところを埋める品を、ということでハイドレとアドミンを調達。
まずはハイドレーションポーチから。

  » 続きを読む

Posted by PGN  at 22:12Comments(2)装備品海外製品米特DEVGRUSEAL

2014年12月20日

タミヤ ウェザリングマスター(Aセット)

ウェザリングマスター、とても手軽で便利なので愛用しています。
模型にも装備品にも何にでも手軽に塗りたくって拭き取って、それっぽい雰囲気に仕上がります。


Aセットは、サンド(少し湿り気の有る土っぽい色)、ライトサンド(乾燥した砂埃っぽい色)、マッド(粘土っぽい色)の三色セットで、まさに装備品の汚しにはうってつけだと思います。
  » 続きを読む

Posted by PGN  at 14:19Comments(0)装備品DIY

2014年12月20日

CAMO FORM

カモフォームなるものを買ってみました。
AOR1っぽいデジタルデザート柄です。

カモフォーム自体に粘着力はなく、ビニールテープやガムテープのような使い方はできません。
カモフォーム自身の表面に重ねた時だけくっつきます。
生地は包帯のように伸縮性に富んでいて、貼ってしまえば簡単には捲れてきません。
包帯のようなニオイがします。

アレをやってみたかったので買ったわけですが…  » 続きを読む

Posted by PGN  at 00:50Comments(0)装備品

2014年12月14日

TRENCH(12/14)

今日は先月に続いて河南町のTRENCHに行ってきました。

前回は11/2だったのですが、それ以降、フィールドの大幅改装が行われたので今回エントリーするにあたって、とても楽しみでした。

天気は曇りがちな晴れで、時折小雪がちらつきましたが寒さもまぁ我慢できる程度でよかったです。
ゲームは午前中はフラッグ戦、午後からはメディック戦、四ツ巴戦など、バリエーションに富んでいて、まったく飽きることなく終日遊べました。
フィールドは奥に向かって右手側が大幅に改装されていて、ボトルネックが解消されるとともに、大岩付近での膠着がかなり解消されていたように思います。

メディック戦は、ダウン中の敵をメディックリカバリーすることで味方にできるという新機軸でとても面白かったです。
中盤の敵をほぼ一斉にリカバリーして味方に変えるのに成功すると、オセロで角を取ったような「やったった!」感がありますね。
四ツ巴戦では、クジで四チームに別れてメディック・フラッグ戦を行います。
メディックは各チーム1人。前線と防衛線を走って行ったり来たりするメディックもいれば、野戦病院よろしく「俺んとこへ連れて来い」と待ちに徹する方もいたりで、個性が出て面白いです。また、敵が同盟を求めてきたり(ルール上、ありです)、同盟を組んだ敵に囲まれたり、これもまた緊張感のある要素ですね。  » 続きを読む

Posted by PGN  at 20:47Comments(0)装備品サバイバルゲーム

2014年12月13日

LA-5(FMA製ダミー)

HK416Dの背中が寂しいので、LA-5のダミーでも載せてみることにしました。


エアガン市場では何やら新製品とかで、もうちょっと見た目のマシなレプリカPEQ-15を売りだしたようですが、軍事費削減を求められている家庭事情の下では見送らざるを得ず…

か、飾りだけなら1,800円のダミーで十分だもんね!(震え声)

でも安物とはいえ、せっかく買ったので従来型PEQ-15との形状の違いなども含めてちょっとだけインプレッションを。  » 続きを読む