2015年03月31日

AK祭@BATTLEZONE(3/29) その3

AK祭に参加した際の装備です。

ワタクシ





友人nimograph同志




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2015年03月31日

AK祭@BATTLEZONE(3/29) その2

AK祭@バトルゾーンの模様の一部をご紹介。




もっと写真撮っときゃよかった…


朝早くからの雨にもかかわらず、40人ものAKファンが集まって開催された関西初のAK祭。
雨と濃霧でどんよりしてるほうがロシアンな雰囲気ってことで雨天決行?

集まった面子の装備で大まかにチーム分け。
・・・赤チーム、ロシア!
・・・黄色チームはロシア以外!
ザ大雑把www

ワタクシは「SEALsじゃないよ、マルチカム着てるけどロシアだよ、オプスコア被ってるけどFSBだよ、グロックだけどアルファだよ」と必死にアピールしてロシア勢に入りました。

ということで、赤チームに偏ってしまいますが、友人nimograph同志や、当日知り合ったロシアンな方々の写真を交えつつ、ざっくりといこうと思います。

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2015年03月29日

AK祭@BATTLEZONE(3/29) その1

バトルゾーン(奈良市中ノ川町)にて開催された「AK祭」に行ってきました。
本日ご一緒させていただいた皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございましたface01

他所では以前からAKイベントってやってましたが、関西では初めてですよね?
しかし初めてとはいえ、関西でのAKイベント開催を待ちわびていた方もたくさんおられたのではないでしょうか?
MMMの一部とか、全壊装備祭の一部ではなく、AKメイン、AKオンリーなイベントです。

生憎の雨にもかかわらず、そんな関西のAK好きヤローども40人が集まりました。
見渡せば、PMC、民兵etc…いかにもAKを持ってそうな装備ばかりです。
そして!なんといってもAKといえばロシア、そしてソ連装備!やっぱりカッコイイですね。

今回だけでおしまいにせず、今後もっと盛り上がっていけばいいなと思います。


ワタクシは似非FSB ALFAインスパイアードな装備で参加してきました。
マルチカムでオプスコアでロシア装備って、ほんとデタラメにしか見えませんが、れっきとしたロシア連邦保安庁の特殊部隊です。
そんなデタラメっぷりに惚れ込んでのFSB ALFA装備です。(実はDEVGRU装備を使い回そうと思って手を付けたのはここだけの話にしといてください。)




ゲームの合間なんかに少し写真を撮ったので、何回かに分けて当日の模様や装備などについてご紹介しようと思います。
そんなわけで今回は、まず当日集まったAKたちをご紹介。  » 続きを読む

2015年03月26日

GLOCK 17 Gen.4 (Stark Arms製) その4

Stark Arms製G17、最終章。
マガジンのガス注入バルブを交換してみました。

”Stark用”というのはないようですが、調べたらWE用として販売されているものが適合するらしい。
でもWE用ってのも幾つかあって、中には装着できてもガス漏れが起こる物があったりするとの記事も…
どれが良いやらわからないけど、とりあえず注文がラクなAmazon Primeで売ってるやつにしてみました。
WE注入バルブ【日本仕様】ライフル/ハンドガン用マガジン対応 (WE専用)」980円。
販売元は「ミリタリーショップCQBアマゾン店」ってなってます。
バルブのメーカーは不詳です。

※本文中の商品へのリンクは、どれを買ったのか分かりやすいかと思って設置しただけです。アフィリエイトとかは貼ってませんよ〜

Primeって、送料無料とか言ってるけど、結局のところ相場価格に送料乗せたくらいの値段になってますよね…face04


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Posted by PGN  at 00:01Comments(0)エアソフトガン海外製品GLOCK

2015年03月24日

GLOCK 17 Gen.4 (Stark Arms製) その3

Stark Arms G17の作動テスト編です。

【テスト環境】
・室温19度
・使用ガス〜東京マルイ ガンパワーHFC134aガス
・使用弾〜東京マルイ パーフェクトヒット ベアリングバイオ 0.2g
・使用計測器〜UFC PRO CHRONOGRAPH
・ホップは箱出し時の設定のまま

ガスを注入しますが、海外製バルブのため注入音がしません。
吹き戻しもありませんので、いつまで入れたらいいかよく分かりません。
だいたい30秒位注入してみます。




さて、撃ってみましょう。  » 続きを読む

Posted by PGN  at 00:01Comments(0)エアソフトガン海外製品GLOCK

2015年03月23日

GLOCK 17 Gen.4 (Stark Arms製) その2

Stark Arms製のGLOCK17です。

中身は基本的にマルイ互換と言われていますが、ワタクシはマルイのGLOCKをバラしたことがないので、マルイとの相違点とかを指摘することは出来ません、、、(^^;

ということで、さらっと見ていきます。




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Posted by PGN  at 00:01Comments(0)エアソフトガン海外製品GLOCK

2015年03月21日

GLOCK 17 Gen.4 (Stark Arms製) その1

Stark ArmsのG17です。
この度、おそロシアん装備の一環として今更ながらGLOCK17を調達したのですが、参考にしたのは例によって某部隊の某競技会での装備。
セカンダリとしてG17(多分)の使用が見られます。
GLOCKはSEALやDEVGRUでも使われているのでそっちの装備でも使えるかなと思ったんですが、よく調べてみるとDGではコンパクト版のG19が使われているようです。

GLOCK17といえば昔、といってももう20年以上前になるのでしょうか、今みたいにネットも普及してなくて、参考資料といってもコンバットマガジンかGUNくらいしかない時代…どっちの雑誌で先に取り上げられたのかは今となっては思い出せませんが、GLOCKなる銃を始めて見た時は正直「何だこりゃ」状態でした。
下半分がプラスチック、四角い超シンプルなスライド、スライドとロアフレームの隙間からはスプリングが見えてる、17発(?)一杯に装填すると膨らむプラ製マガジン…当時はこんなもんどこの軍が採用するんかと思ってましたがオーストリアが採用してました。

一方その頃、サバゲーに使用するブローバック機構を備えたハンドガンといえば1911やM9が主流だったでしょうか。
MGC、タナカ、WAが栄華を誇っていた時代です。
その中でMGCが多分最初にG17を製品化したんですが、あまり人気はなかったように覚えています。
新しいもの好き珍しい物好きのワタクシは買いましたが(^^;



…と、よもやま話はソコソコにしておいて、今回はStark Arms製G17の外観を確認していこうと思います。


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Posted by PGN  at 11:04Comments(0)エアソフトガン海外製品GLOCK

2015年03月20日

GLOCK 17 Gen.4 (Stark Arms製)



外観では最も出来が良いという評判のStark Arms製のGLOCK17 Gen.4。
割と最近出た製品のようです。(2014年の後半くらい?)

DEVGRU(はどっちかというとG19か?)とFSBの両方で使えるというイヤラシイ打算により、かねてから導入を検討してはいたんですが、HK45もあるし、USPもあるし、P226もあるし・・・となかなか手付かずのままでした。

そんな折、たまたま行きつけの模型屋に置いてあるのを発見。
なんとなく手にとって見ると・・・
その外観の作り込みに一目惚れしてしまいましたface05

何がそんなに良いのかと言うと…
トリガーピン等がモールドではなく、実際のピンが打ち込んであります。
また、カートリッジエキストラクターも別体パーツでリアルに再現されています。
刻印もバッチリです。バッチリすぎてちょっとアレなことにもなったようです…
そして、ものすごくこだわった作りこみの割に安いface05

詳細については、次回から外観、通常分解、作動に分けて書いていこうと思います。

  

Posted by PGN  at 00:01Comments(0)エアソフトガン海外製品GLOCK

2015年03月19日

FSBのセカンダリウェポン

今月末のパーティには何を着て行こうかしら?的な…




そう。月末にバトルゾーンで開催されるAK祭に際して、似非FSB装備FSB ALFAインスパイアードな装備で行こうと思うんですけど、プライマリはお気に入りのAK-105を担いで行くとして、セカンダリをどうしようかという。

おそロシアんなハンドガンというとマカロフやトカレフなんかが真っ先に思いつきますが、これらは少し年代を遡るイメージなんでワタクシの似非FSB装備FSB ALFAインスパイアードな装備にはしっくりこないんですよね。

グーグル先生に聞いてみると、MP-443GSh-18、はたまたストリージなんていうのが出てきましたが、これらはどれもエアソフトガンが存在しないですね。

で、ワタクシが大いに参考としている"某部隊"の"Shooting competition"の画像をあらためて漁ってみると…
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Posted by PGN  at 00:01Comments(0)その他装備品ロシアFSB ALFASIGGLOCK

2015年03月18日

Try , Error and ... Compromise

塗ったはいいけれど、どうもコレジャナイ感が。
原因は、なんとなく選んだレッドブラウン(タミヤ:TS-1)とウッドブラウン(ミスター:43)のそれぞれにおいて赤色成分が強すぎることだと思います。

ということで、木甲板色(タミヤ:TS-68)で全体を塗り直してから今度は迷彩柄をダークアース(タミヤ:AS-22)に変えてみました。




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Posted by PGN  at 00:01Comments(0)その他エアソフトガン米特DEVGRUDIYHK416