2015年02月28日

HK416(VFC)をAOR1風に塗装したった

先月、D-boysのHK416をAOR1風に塗装しましたが、やっぱりVFCの方にも手を付けてしまいました。
前回はMr.Hobbyのタン(#44)で塗ったんですが、今回は先達の皆さんがよく使っておられるタミヤの木甲板色(TS-68)を使ってみました。




Mr.のタンとタミヤの木甲板色を比べてみると、Mr.のほうが彩度が高いと感じます。
特に黄色成分の彩度が高いようです。
タミヤの木甲板色には「つや消し」、Mr.のタンには「半光沢」とあります。

写真上が今回塗ったタミヤの木甲板色、下が前回のMr.のタンです。
迷彩パターンは前回と同じく中間調にMr.のウッドブラウン、暗部にタミヤのレッドブラウンを使いました。
ウッドブラウンはちょっと赤が強すぎるかも。
D-Boysのグリップが割れていたface07ので応急的にM16タイプのグリップをつけています。



MAGPULのCTRストックとHKマガジンはD-Boysで使ってたのを移植。
CTRストックはベース色が異なるため木甲板色で塗り直しました。
マガジンは塗装にとりかかる前に木甲板色のスプレーが空になってしまったのでMr.のタンのままです。
マグウェル部分とマガジンを比べてみると色の差が分かりますでしょうか。
…あまり分からないかもしれません、、、^^;



とりあえずこれで良しとしとこう。


D-BoysのHK416はというと、ギヤ鳴りがひどいのを調整しようとバラしたまま箱に入ってます。
友人からマルイのメカボもらってきたんでさっさと修理したいところですが、AKの近代化のほうに気が行ってしまって、放ったらかしになってしまってます…

(´・ω・`)



同じカテゴリー(エアソフトガン)の記事画像
Primary Weapons
HK416 Crush Ring
AK105のリアサイト
プラム再び
プラム
LCT製AK104トップカバー(PK−11)
同じカテゴリー(エアソフトガン)の記事
 Primary Weapons (2017-04-19 23:07)
 HK416 Crush Ring (2017-02-19 15:44)
 AK105のリアサイト (2017-02-06 23:34)
 プラム再び (2017-01-24 23:15)
 プラム (2017-01-15 17:32)
 LCT製AK104トップカバー(PK−11) (2017-01-14 11:27)

Posted by PGN  at 17:04 │Comments(0)エアソフトガン米特DEVGRUDIYHK416その他

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。